🦹『フランケンシュタイン』の第11章に最も合ううと思う曲は、 Chopin Op.20 スケルツォ 第1番 − 音楽工房ピアノぴあ♪
📖 ロマン派音楽→ロマン主義文学『フランケンシュタイン』11 物置小屋での寝起きー 音楽工房ピアノぴあ♪
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第11章から学び得たことは、その容姿が人々に受け入れられないだけで 石を投げつけられたり 排除される。能楽にも同じようなものがあった。それでも恨み事 一つ言うわけでもなく 1日1日の時間を自分のために誰に認められるわけでもなし 誰に褒められるわけでもないけれども 自分のために使っていくという切実さ。一方ヴィクターの方は無責任。そして愛を受けなかった そして何もしていないのにみんなから虐げられた結果その復讐をしようと考えた怪物?
後の章に出てきそうな感じがします。
[https://asadamisuzumusicblog.blogspot.com/](https://asadamisuzumusicblog.blogspot.com/2026/08/11.html)
一見、世界中の世界のようで見なければないに等しいSNSの世界も、なぜ この人物がこんなにちやほやされているのとか。人間性がおかしいのにどうしてこんなに人気があるのとか。
その部分を 少し リプライで刺激した人が 袋叩きにあってるとかそういうのを見てると、人間の価値観そのものが正しいのかどうかもわからないという疑念にとらわれることがあります。
Chopin Op.20 スケルツォ 第1番
ルビンシュタイン