July 13, 2026 作曲家研究とその作曲家の著書について資料合わせ的な研究、他 ー 音楽工房ピアノぴあ♪
2026年7月13日(月)
今日は、J. P. Rameau
について調べました 参考文献は、4冊で ラモーの『和声論』のところを国立国会図書館で調べたり、門馬直美著の本と百科事典とか少し違うところがあったので同時に 並行してそれがあるのか 別々 ものなのかそれを AI にききました。
さすが、学術に強いAI Claude Opus 4.6(Anthropic)でしたので、素晴らしい生成を頂いてとても実りのある対話ができました。
メモ用紙B5より一回り小さいものにNo.4まで書きました。
保存の方法としてはこのラモーののタンブランと曲を今弾いておりまして、その楽式の分析のところに一緒に挟み込んでおきました。
次にアリストテレスの
『四原因説』について、
🟠 ClaudeOpus4.6(Anthropic)に説明してもらう 非常に私と関連付けた良い 説明でした
『西洋音楽の歴史1』でアリストテレス(←改ざんされてました。その内容についてはコチラから)の音楽とは 浄化というところも謎が解けました。
ちょっと遊び心で
因果律の英語
Causality
(https://en.wikipedia.org/wiki/Causality)
ここから 「もし何々だったら」 っていうところがあったので、それは IF 関数にも繋がるのでは?と
Claudeに質問してみましたら
うまく音楽とつなげて楽しく説明してもらいました。
以上 本日の研究でラモーが最初にオルガン奏者として勤めた(務めた)
教会は教会のブログに記録していきたいと思いますし、その都度keyword的には調べていきたいものもあります。
これは国立国会図書館 の検索画面をスクリーンショットさせていただきました。
ご参考に。
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| 国立国会図書館サイトより https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809728281872 |
