Today, I adjusted the way I play a piano piece I composed—which is scheduled for release on YouTube in July—to match how I actually perform it. In the original score, the three-note chords were written as triplets where every note was sounded; however, while playing from memory, I found myself holding the soprano note while tying the other two notes, so I added ties to the score to reflect this. JP: 今日は7月にYouTube で発表する予定の私が作曲したピアノ曲の楽譜を弾いている弾き方に修正しました。元々の楽譜は3和音を全ての音を鳴らす3連符になってましたが、暗譜で弾いているうちそれらが ソプラノを残して他の2和音はタイになってたので、楽譜にタイをつけました。 ASADA Misuzu(音楽工房ピアノぴあ♪) 今日はロマン主義文学の『フランケンシュタイン』の第7章を2週間ぶりぐらいに呼んでみたのですけれども、文学自体は素晴らしいのですがちょっと前後関係がよくわからなかったら人間関係がよくのわからんかったのでClaudeOpus4.6に説明を受けました。それらはまだ ノートに写せてないのですけれども 明日でも、もし写すことができたら写したいです。 そしてタイトルを移してみたらわからない英単語が出てきて英和辞典で調べたのだけれども わからなかったので、Claude Opus 4.6 (ANTHROPIC)に質問してみました。無駄がなく分かりやすい説明をしてくれたので、理解できました。 地名もわからないところが出てきたので調べていきたいです。それらは投稿者に限定公開のブログ(Blogger)に明日以降に記録していきたいと思います。 『フランケンシュタイン』のタイトルにあったPrometheusこの人物の罪をきいた時に夢幻能で、よく似た話があったことを思い出しその能楽...